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クロミッドで妊娠することができた女性の体験談をご紹介します。

クロミッドを使って妊娠された方の体験談

体験談を紹介する女子

すでに不妊症で困っている人の多くがクロミッドを使用しているわけですが、やはり初心者が気になるのは実際にクロミッドを使用している人の声だと思います。

どんな情報を聞いても、使っている人の声を聞かないことには100%信用することができないという人もいるでしょう。

そんなあなたのために、当サイトでは3名のクロミッド利用者の体験談を紹介していきたいと思います。

これからクロミッドを使って不妊治療をしていきたいという人は、ぜひ体験談の方も参考にしてみてください。

これであなたも自分がクロミッドを使ったときのことを想像することができるようになるでしょう。

体験談を踏まえた上で、最終的にどうするのかを自分で決めればいいと思います。

もちろん医師とも相談することを忘れないでください。

Aさん(20代前半/専業主婦)

クロミッドに感謝する女性

私は昔からずっと生理不順で、周期がどうしても長いことに悩んでいました。

10代の頃は30日周期で生理が来ていましたが、20歳を過ぎてから飲酒をしたり不規則な生活をしてしまうようになって、いつのまにかどんどん周期が長くなってしまいました。

かなり昔から生理不順になっていたことは分かっていましたが、病院に行くことが億劫で足が思うように進まず、そのまま放置していました。

しかし、結婚が決まっていたので、子どもを産むとなると、やはり放置していてはいけないと思い病院へ行くことにしました。

検査をしてみると「排卵障害」という診断結果が出ました。

この時、私は「嘘でしょ!」という気持ちではなく、正直「あ~やっぱりな」と思っていました。

それから婦人科で経膣エコーをし、卵胞を確認してもらいました。

確認してもらったところ、あまり卵胞が育っていないとのこと。

どうやら卵胞の育つ力がかなり弱まっていたようです。

そこで担当の先生から「クロミッド」という薬を処方してもらいました。

クロミッドは排卵障害に有効だそうで、さっそく使ってみることにしました。

「生理が来てからクロミッドを開始するように」といわれていたので、生理のタイミングで使用し始めました。

クロミッドを使い始めてから3か月が経ち、妊娠していることがわかりました。

最初は排卵障害で妊娠なんてまだまだ遠い話だろうなぁと思っていたので、すごく驚きましたが、なんとかこうして妊娠するまでにいたったので、本当にクロミッドという薬には感謝しかありません。

Bさん(20代後半/スポーツインストラクター)

多嚢胞性卵巣症候群の治療ができた女性

私は「多嚢胞性卵巣症候群」と診断されてしまい、しっかりとした治療を推奨されました。

そのときはどんな病気なのかわからず本当に大きなショックを受けてしまいました。

その診断結果を聞いてから、ネットで「多嚢胞卵巣症候群」についても調べました。

あまりのショックで先生のおっしゃっていたことがあまり耳に入ってこず、さらには聞いたことのない病名だったこともあって、どんな症状なのかということもあまり分かっていませんでした。

不妊症の原因にもなるということだけはしっかり聞こえていたので、これは早く治療しないとまずいなと思いました。

その時に処方して頂いたのがクロミッドです。

結果的にはクロミッドを使って治療を進めていくことで、多嚢胞性卵巣症候群の治療ができ、不妊症にもならずに済みました。

今ではクロミッドを飲み続けていてよかったと思っています。

不妊治療の後しばらくして、結婚させていただくことになり、今は2児の母として頑張っています。

あの時、クロミッドで不妊治療をしていなかったら、子どもたちにも会えていなかったのですから、本当にクロミッドには感謝しています。

私の場合は、多嚢胞性卵巣症候群の検査のために病院へ通うことが決まっていたのですが、ネットでいろいろ検索しているときに、海外からクロミッドを取り寄せればかなり安く治療できることを知ったので、できればそっちの方法で治療したかったですね。(笑)

Cさん(30代前半/会社員)

ネットで薬を購入した女性

現在30代前半です。クロミッドのおかげでなんとか不妊症を改善することができました。

私は不妊症だとわかってからも特に普段と変わらず仕事をしたり、スポーツをしたり、ときには旅行も普通に楽しんでいました。

もちろん不妊症だと診断されたときは苦しくつらい状態になりましたが、いろんな人に話を聞いてもらったり、普段の生活でとにかく趣味を楽しむことに没頭するようにしてなるべくストレスを感じないように生活をしていました。

こういうショックな状況だからこそ、気を紛らわせることはすごく大事なんだなぁと今では思っています。

不妊症の治療を始めたときに病院の先生から「ストレスを溜めてしまうとまた別の病気にもつながってしまう」ということを聞いていたので、なるべく考えないように趣味に没頭したり、普段通りの生活をしていました。

もちろんただ現実から逃げているわけではなく、ちゃんとクロミッドを使って治療はしていました。

ただ、病院で処方してもらったものではありません。病院までの道のりがしんどくて、病院でクロミッドを処方してもらうのはやめ、ネットで購入するようになりました。

ネット通販をしている感覚で簡単に購入することができたので、とても楽でした。

私の友人も同じように不妊症の治療で病院へ通っていた時期があるようなのですが、あとから話を聞くと私が不妊治療にかかった治療費の何倍もかけていたので、ネットで薬を買ってよかったなと思いました。

ストレスを溜めず、クロミッドを使いながらゆっくり治療したのが良かったのか、無事に妊娠することができました。